逢う時はいつも他人

デジタル大辞泉プラス 「逢う時はいつも他人」の解説

逢う時はいつも他人

米国の作家エヴァン・ハンター(エド・マクベインの本名)の犯罪小説(1958)。原題《Strangers When We Meet》。
②①を原作とした1960年製作のアメリカ映画。原題《Strangers When We Meet》。監督:リチャード・クワイン、出演:カーク・ダグラス、キム・ノバクほか。

出典 小学館デジタル大辞泉プラスについて 情報

初冠,加冠,烏帽子着ともいう。男子が成人し,髪形,服装を改め,初めて冠をつける儀式。元服の時期は一定しなかったが,11歳から 17歳の間に行われた。儀式は時代,身分などによって異なり,平安時代には髪を...

元服の用語解説を読む