逢坂越(読み)オウサカゴエ

精選版 日本国語大辞典 「逢坂越」の意味・読み・例文・類語

おうさか‐ごえあふさか‥【逢坂越】

  1. 三重県中部、伊勢市と志摩市の境にある峠。伊勢道路の志摩路トンネルが通じる。標高二四三メートル。逢坂峠。

出典 精選版 日本国語大辞典精選版 日本国語大辞典について 情報 | 凡例

夏の暑さに体が慣れること。数日から数十日間で起こる短期暑熱順化と、数年または数世代にかけて起こる長期暑熱順化とがある。→寒冷順化[補説]近年では、冷房設備の普及にともない短期暑熱順化が起こりにくくなっ...

暑熱順化の用語解説を読む