コトバンクはYahoo!辞書と技術提携しています。

連べ打ち/釣瓶打ち ツルベウチ

デジタル大辞泉の解説

つるべ‐うち【連べ打ち/釣瓶打ち】

[名](スル)
鉄砲のうち手が並んでたてつづけにうつこと。「銃を―する」
野球で打者が連続して安打すること。「長短打の―」
[補説]「釣瓶打ち」は当て字

出典|小学館デジタル大辞泉について | 情報 凡例

今日のキーワード

明鏡止水

《「荘子」徳充符から》曇りのない鏡と静かな水。なんのわだかまりもなく、澄みきって静かな心の状態をいう。「明鏡止水の心境」...

続きを読む

コトバンク for iPhone

コトバンク for Android