四字熟語を知る辞典 「連日連夜」の解説
連日連夜
[使用例] 連日連夜燃え上る黒炎は〈略〉背のびしなくも見えたにちがいない[金石範*万徳幽霊奇譚|1970]
[使用例] そこで連日連夜、深更まで、ときには夜を徹して会議がつづいていた[堀田善衛*鶴のいた庭|1957]
出典 四字熟語を知る辞典四字熟語を知る辞典について 情報
[生]1939.1.11. 東京漫画家。本名,千葉徹弥。初め少女漫画誌を中心に活躍していたが,『ちかいの魔球』 (1961) ,『紫電改のタカ』 (63) ,『ハリスの旋風 (かぜ) 』 (65) な...