普及版 字通 「連飲」の読み・字形・画数・意味
【連飲】れんいん
(わうしんき)、性、飮む能はず。~太
、審
を
みて曰く、天必ず汝に酒量を賜ふ。試みに飮むべしと。審
、已(や)むことを得ずして飮む。輒(すなは)ち大杯を
飮す。私第に
れば、則ち初の如し。
出典 平凡社「普及版 字通」普及版 字通について 情報
二十四節気の一つ。元来,太陰太陽暦の9月中 (9月後半) のことで,太陽の黄経が 210°に達した日 (太陽暦の 10月 23日か 24日) に始り,立冬 (11月7日か8日) の前日までの約 15日...