ブリタニカ国際大百科事典 小項目事典 「遠的競技」の意味・わかりやすい解説
遠的競技
えんてききょうぎ
出典 ブリタニカ国際大百科事典 小項目事典ブリタニカ国際大百科事典 小項目事典について 情報
出典 ブリタニカ国際大百科事典 小項目事典ブリタニカ国際大百科事典 小項目事典について 情報
…評価方法としては的中制,採点制,得点制があり,多くは的中制が採用されている。(2)遠的競技 射距離50m,60mがあり,標的は直径1mの霞的を使用することが一般的である。
[施設]
古くは屋外で実施されたが,現代では屋内施設が一般的になっている。…
※「遠的競技」について言及している用語解説の一部を掲載しています。
出典|株式会社平凡社「世界大百科事典(旧版)」
立春から数えて 88日目で,現行暦では5月2日頃にあたる。八十八夜を過ぎればもはや晩霜も終りになるので,農家ではこれを種まきや茶摘み,その他の農作業開始の基準としている。日本では明暦3 (1657) ...