ブリタニカ国際大百科事典 小項目事典 「遠的競技」の意味・わかりやすい解説
遠的競技
えんてききょうぎ
出典 ブリタニカ国際大百科事典 小項目事典ブリタニカ国際大百科事典 小項目事典について 情報
出典 ブリタニカ国際大百科事典 小項目事典ブリタニカ国際大百科事典 小項目事典について 情報
…評価方法としては的中制,採点制,得点制があり,多くは的中制が採用されている。(2)遠的競技 射距離50m,60mがあり,標的は直径1mの霞的を使用することが一般的である。
[施設]
古くは屋外で実施されたが,現代では屋内施設が一般的になっている。…
※「遠的競技」について言及している用語解説の一部を掲載しています。
出典|株式会社平凡社「世界大百科事典(旧版)」
新暦の 4月後半から 5月の,梅雨前に日本列島が大きな移動性高気圧に覆われたときの晴天。発現期間は短い。もともとは旧暦 5月が梅雨にあたることから,梅雨の晴れ間の意味で,梅雨晴れ(つゆばれ)とも呼ばれ...