(たつと)ぶ
は、
を以て標
と爲し、無爲を以て綱紀と爲す。~孟軻・孫(
)
・淮南・揚雄と相ひ表裏す。是(ここ)を以て、
して
略に在り。
出典 平凡社「普及版 字通」普及版 字通について 情報
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出典 ブリタニカ国際大百科事典 小項目事典ブリタニカ国際大百科事典 小項目事典について 情報
…的にはいろいろの種類があり,まず静止的と運動的とに大別される。静止的には標的,戦闘射撃的,落下的などの種類がある。標的は木製または厚紙製の平板で,たいていは白地の中央に黒円があり,その周囲に数個の同心円を描き,それぞれ点数が記してある。…
※「標的」について言及している用語解説の一部を掲載しています。
出典|株式会社平凡社「世界大百科事典(旧版)」
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