遵養時晦(読み)じゅんようじかい

精選版 日本国語大辞典 「遵養時晦」の意味・読み・例文・類語

じゅんよう‐じかいジュンヤウジクヮイ【遵養時晦】

  1. 〘 名詞 〙 道に従って志をやしない、時勢によっては言行をくらまして愚人のまねをすること。〔詩経‐周頌・酌〕

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