デジタル大辞泉
「酉偏」の意味・読み・例文・類語
とり‐へん【×酉偏】
漢字の偏の一。「酔」「酸」などの「酉」の称。日読みのとり。
出典 小学館デジタル大辞泉について 情報 | 凡例
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とり‐へん【酉偏】
- 〘 名詞 〙 漢字の偏の一つ。「酔」「酢」「酸」などの「酉」の部分をいう。この偏をもつ字は、字典で酉部に属する。また、「鳥」と区別して「日読(ひよみ)のとり」ともいう。
出典 精選版 日本国語大辞典精選版 日本国語大辞典について 情報 | 凡例
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