采用(読み)さいよう

普及版 字通 「采用」の読み・字形・画数・意味

【采用】さいよう

採用する。〔漢書、郊祀志上〕齊の威・宣の時より、子(すうし)(衍)の徒、始五のを論す。秦にんで齊人之れを奏す。故に始皇之れを用す。

字通「采」の項目を見る。

出典 平凡社「普及版 字通」普及版 字通について 情報

関連語 項目

生まれて初めての恋。[補説]書名別項。→初恋[類語]恋・恋愛・愛恋あいれん・愛・恋情れんじょう・恋慕れんぼ・思慕しぼ・眷恋けんれん・色恋いろこい・慕情ぼじょう・恋心・狂恋・悲恋・片恋・片思い・岡惚れ・...

初恋の用語解説を読む