重水減速軽水冷却圧力管型炉(読み)ジュウスイゲンソクケイスイレイキャクアツリョクカンガタロ

デジタル大辞泉 の解説

じゅうすいげんそくけいすいれいきゃくあつりょくかんがた‐ろ〔ヂユウスイゲンソクケイスイレイキヤクアツリヨククワンがた‐〕【重水減速軽水冷却圧力管型炉】

改良型CANDU炉

出典 小学館デジタル大辞泉について 情報 | 凡例

半夏ともいう。七十二候の一つで,本来は夏至後 10日目から小暑の前日までをいったが,現行暦では太陽の黄経が 100°に達する日 (7月1日か2日) を半夏生とし,雑節の一つとして記載している。この頃半...

半夏生の用語解説を読む