金匱(読み)きんき

普及版 字通 「金匱」の読み・字形・画数・意味

【金匱】きんき

重要な文書などを収める金びつ。〔史記太史公自序〕(太)卒(しゆつ)して三にして、、太令と爲り、記石室、金匱の書を紬(よ)む。

字通「金」の項目を見る

出典 平凡社「普及版 字通」普及版 字通について 情報

関連語 項目

「アサーション」(assertion)とは、より良い人間関係を構築するためのコミュニケーションスキルの一つで、「人は誰でも自分の意見や要求を表明する権利がある」との立場に基づく適切な自己主張のことです...

アサーションの用語解説を読む