金紫光祿大夫(読み)きんしこうろくたいふ

精選版 日本国語大辞典 「金紫光祿大夫」の意味・読み・例文・類語

きんし‐こうろくたいふ‥クヮウロクタイフ【金紫光祿大夫】

  1. 〘 名詞 〙 正三位唐名。〔拾芥抄(13‐14C)〕

出典 精選版 日本国語大辞典精選版 日本国語大辞典について 情報 | 凡例

関連語 名詞

福岡県福岡市博多区の櫛田神社の夏祭り。壮麗な山笠で知られる。今日,山笠には飾り山笠と舁き山笠(かきやまがさ)の 2種類がある。明治時代に電線が架設されて以降,物語場面の人形などを飾りつけた高さ 15m...

博多祇園山笠の用語解説を読む