鉄叉(読み)カナマタ

デジタル大辞泉 「鉄叉」の意味・読み・例文・類語

かな‐また【▽鉄×叉】

先端が二また状の鉄の棒。かまどの火を突き崩したりするのに用いる。

出典 小学館デジタル大辞泉について 情報 | 凡例

関連語 名詞

精選版 日本国語大辞典 「鉄叉」の意味・読み・例文・類語

かな‐また【鉄叉】

  1. 〘 名詞 〙 先端が叉状になっている鉄棒。かまどの火をつついたり、置きなおしたりするのに用いる。

出典 精選版 日本国語大辞典精選版 日本国語大辞典について 情報 | 凡例

ノーベルがスウェーデンアカデミーに寄付した遺産を基金とする世界的な賞。1901年以降行われ、毎年、物理学・化学・生理学および医学・文学・平和・経済学の6部門において、顕著な功績のあった人に授与される。...

ノーベル賞の用語解説を読む