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錐揉み キリモミ

2件 の用語解説(錐揉みの意味・用語解説を検索)

デジタル大辞泉の解説

きり‐もみ【××揉み】

[名](スル)
穴をあけるため、錐を両手のひらで挟んで強く回すこと。
飛行機が失速したあと、機体が螺旋(らせん)を描きながらほとんど垂直に降下すること。スピン

出典|小学館
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大辞林 第三版の解説

きりもみ【錐揉み】

( 名 ) スル
錐をもんで穴をあけること。
飛行機が機首を下に向けて、錐をもみ込むように、回転しながら失速状態で降下すること。スピン。

出典|三省堂
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