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長審 ちょうしん

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デジタル版 日本人名大辞典+Plusの解説

長審 ちょうしん

?-? 平安時代前期の僧。
貞観(じょうがん)14年(872)基蔵のあと東大寺寺主となる。このとき僧位は伝灯住位だった。

出典|講談社 この辞書の凡例を見る
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書籍版「講談社 日本人名大辞典」をベースに、項目の追加・修正を加えたデジタルコンテンツです。この内容は2015年9月に更新作業を行った時点での情報です。時間の経過に伴い内容が異なっている場合がございます。

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