関税評価(読み)かんぜいひょうか

会計用語キーワード辞典 「関税評価」の解説

関税評価

課税価格法律規定に従って決定することをいいます。課税価格の計算については国際的なルールが定められており、日本の課税価格の決定方法も、このルールに従って、関税定率法に定められています。

出典 (株)シクミカ:運営「会計用語キーワード辞典」会計用語キーワード辞典について 情報

[名](スル)一定の主義・主張がなく、安易に他の説に賛成すること。「多数派に付和雷同する」[補説]「不和雷同」と書くのは誤り。[類語]矮人わいじんの観場かんじょう・同意・賛同・支持・賛成・雷同・便乗・...

付和雷同の用語解説を読む