隔窓(読み)かくそう(さう)

普及版 字通 「隔窓」の読み・字形・画数・意味

【隔窓】かくそう(さう)

窓をへだてる。唐・王維〔勅して岐王に~暑を避けしむ〕詩 てて雲霧、衣上に生じ 幔を卷けば山泉、中に入る

字通「隔」の項目を見る

出典 平凡社「普及版 字通」普及版 字通について 情報

関連語 項目

4月1日の午前中に、罪のないうそをついて人をかついでも許されるという風習。また、4月1日のこと。あるいは、かつがれた人のこと。四月ばか。万愚節。《季 春》[補説]西洋もしくはインドに始まる風習で、日本...

エープリルフールの用語解説を読む