隕霜(読み)いんそう(ゐんさう)

普及版 字通 「隕霜」の読み・字形・画数・意味

【隕霜】いんそう(ゐんさう)

霜がおりる。〔春秋、僖三十三年〕隕霜、(から)さず。李實る。

字通「隕」の項目を見る

出典 平凡社「普及版 字通」普及版 字通について 情報

関連語 項目

4月1日の午前中に、罪のないうそをついて人をかついでも許されるという風習。また、4月1日のこと。あるいは、かつがれた人のこと。四月ばか。万愚節。《季 春》[補説]西洋もしくはインドに始まる風習で、日本...

エープリルフールの用語解説を読む