

は神梯の象で聖所。天より落つることを隕といい、その石を
という。
、隕石。
・
・殞hiu
nは同声。殞は死の婉曲語法として用いる。
▶・隕墜▶・隕隊▶・隕涕▶・隕
▶・隕
▶・隕斃▶・隕没▶・隕命▶・隕落▶・隕涙▶・隕零▶
隕・
隕・沈隕・涕隕・葉隕出典 平凡社「普及版 字通」普及版 字通について 情報
半夏ともいう。七十二候の一つで,本来は夏至後 10日目から小暑の前日までをいったが,現行暦では太陽の黄経が 100°に達する日 (7月1日か2日) を半夏生とし,雑節の一つとして記載している。この頃半...