隣の国で考えたこと

デジタル大辞泉プラス 「隣の国で考えたこと」の解説

隣の国で考えたこと

長坂覚(岡崎久彦の筆名)によるエッセイ。1977年刊行。第26回日本エッセイスト・クラブ賞受賞。2006年には「なぜ、日本人は韓国人が嫌いなのか」と改題して再刊されている。

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