普及版 字通 「雕鏤」の読み・字形・画数・意味
【雕鏤】ちよう(てう)ろう・ちよう(てう)る
舍の壁下に、夜、
氣
り。之れを
るに玉鉤
(ぎよくこうけつ)各
一を得たり。鉤、長さ七寸二
、
(まは)り五寸四
、身中皆雕鏤す。此れ
なり。
出典 平凡社「普及版 字通」普及版 字通について 情報
夏の暑さに体が慣れること。数日から数十日間で起こる短期暑熱順化と、数年または数世代にかけて起こる長期暑熱順化とがある。→寒冷順化[補説]近年では、冷房設備の普及にともない短期暑熱順化が起こりにくくなっ...