離郷(読み)リキョウ

デジタル大辞泉 「離郷」の意味・読み・例文・類語

り‐きょう〔‐キヤウ〕【離郷】

[名](スル)郷里を離れること。「離郷して三年たつ」

出典 小学館デジタル大辞泉について 情報 | 凡例

関連語 名詞

精選版 日本国語大辞典 「離郷」の意味・読み・例文・類語

り‐きょう‥キャウ【離郷】

  1. 〘 名詞 〙 郷里を離れること。

出典 精選版 日本国語大辞典精選版 日本国語大辞典について 情報 | 凡例

4月1日の午前中に、罪のないうそをついて人をかついでも許されるという風習。また、4月1日のこと。あるいは、かつがれた人のこと。四月ばか。万愚節。《季 春》[補説]西洋もしくはインドに始まる風習で、日本...

エープリルフールの用語解説を読む