はして至る。縣
白(まう)す、應(まさ)に束帶して之れを見るべしと。潛
じて曰く、我(われ)五斗米の爲に、
を折りて
里の小人に向ふ能はずと。
出典 平凡社「普及版 字通」普及版 字通について 情報
生まれて初めての恋。[補説]書名別項。→初恋[類語]恋・恋愛・愛恋あいれん・愛・恋情れんじょう・恋慕れんぼ・思慕しぼ・眷恋けんれん・色恋いろこい・慕情ぼじょう・恋心・狂恋・悲恋・片恋・片思い・岡惚れ・...