はして至る。縣
白(まう)す、應(まさ)に束帶して之れを見るべしと。潛
じて曰く、我(われ)五斗米の爲に、
を折りて
里の小人に向ふ能はずと。
出典 平凡社「普及版 字通」普及版 字通について 情報
[名](スル)一定の主義・主張がなく、安易に他の説に賛成すること。「多数派に付和雷同する」[補説]「不和雷同」と書くのは誤り。[類語]矮人わいじんの観場かんじょう・同意・賛同・支持・賛成・雷同・便乗・...