零度のエクリチュール(読み)レイドノエクリチュール

デジタル大辞泉 「零度のエクリチュール」の意味・読み・例文・類語

れいどのエクリチュール【零度のエクリチュール】

原題、〈フランスLe Degré zéro de l'écriture》フランスの批評家バルト著作。1953年刊。1947年から1951年にかけて日刊紙「コンバ」に掲載された論文をまとめたもの。構造主義に基づく文学研究を提唱する。

出典 小学館デジタル大辞泉について 情報 | 凡例

2月17日。北海道雨竜郡幌加内町の有志が制定。ダイヤモンドダストを観察する交流イベント「天使の囁きを聴く集い」を開く。1978年2月17日、同町母子里で氷点下41.2度を記録(非公式)したことにちなむ...

天使のささやきの日の用語解説を読む