露光間ズーム(読み)ロコウカンズーム

デジタル大辞泉 「露光間ズーム」の意味・読み・例文・類語

ろこうかん‐ズーム〔ロクワウカン‐〕【露光間ズーム】

写真撮影で、シャッターが開いて露光している間に、ズームレンズ焦点距離を意図的に操作する撮影手法。背景中心部から放射状に流れるように写り、躍動感などを表現することができる。露光間ズーミングズームバースト

出典 小学館デジタル大辞泉について 情報 | 凡例

七種とも書く。春の七草と秋の七草とがある。春の七草は「芹(セリ),薺(ナズナ),御形(おぎょう,ごぎょう。ハハコグサ),はこべら(ハコベ),仏座(ほとけのざ。現在のコオニタビラコ),菘(すずな。カブ)...

七草の用語解説を読む