事典 日本の地域遺産 「静内二十間道路の桜並木」の解説
静内二十間道路の桜並木
「北海道遺産」指定の地域遺産。
二十間道路は、御料牧場のための行啓道路として開設され、1872(明治5)年より3年をかけ、近隣の山からエゾヤマザクラなどが移植された。幅20間(約36m)、約7kmの並木道に約3000本が植えられている
出典 日外アソシエーツ「事典 日本の地域遺産」事典 日本の地域遺産について 情報
1 イソオウギガニ科のカニ。浅海にすみ、甲は丸みのある四角形で、甲幅13センチくらい。全体に黄褐色。甲の縁と脚に太いとげが多数ある。本州中部以南に産し、食用。2 ズワイガニの別名。鳥取・島根地方でいう...