静7132

デジタル大辞泉プラス 「静7132」の解説

静7132

茶の品種ひとつ。静岡県茶業試験場が「やぶきた」の自然交雑実生から選抜・育成した晩生品種。霜に強い特性を持ち、桜の葉を思わせる独特の香りが特徴

出典 小学館デジタル大辞泉プラスについて 情報

一月五日ごろから二月二、三日ごろの、小寒、大寒合わせた約三〇日間。寒中(かんちゅう)。《 季語・冬 》[初出の実例]「寒(カン)の中 薬喰 声つかふ 酒作 紅粉(べに) 門垢離(かどごり)」(出典:俳...

寒の内の用語解説を読む