最新 地学事典 「風成塵」の解説 ふうせいじん風成塵 eolian dust強い風によって巻き上げられた微細な砂塵(土ぼこり)。アジア大陸内部の乾燥・半乾燥地域(タクラマカン砂漠やゴビ砂漠など)で発生するものは黄砂こうさとも呼ばれる。執筆者:長島 佳菜参照項目:黄砂 出典 平凡社「最新 地学事典」最新 地学事典について 情報 Sponserd by