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食像・蝕像 しょくぞう

大辞林 第三版の解説

しょくぞう【食像・蝕像】

結晶面に、薬品による腐食で生じた模様。特有な形を示し、結晶の対称性や結晶系を知ることができる。

出典 三省堂大辞林 第三版について 情報

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