駄背(読み)だはい

普及版 字通 「駄背」の読み・字形・画数・意味

【駄背】だはい

背にのせる。宋・王禹〔烏啄瘡驢歌〕詩 我が爲に背に駄(の)す、百卷の書 皮をち脊を露(あら)はにして、痕は腹になる

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出典 平凡社「普及版 字通」普及版 字通について 情報

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