鳴物入り(読み)ナリモノイリ

デジタル大辞泉 「鳴物入り」の意味・読み・例文・類語

なりもの‐いり【鳴(り)物入り】

1 鳴り物を入れて、にぎやかにはやしたてること。「鳴り物入りの応援」
2 おおげさに宣伝すること。「鳴り物入りで入団した選手」
[類語]喧伝・吹聴

出典 小学館デジタル大辞泉について 情報 | 凡例

生まれて初めての恋。[補説]書名別項。→初恋[類語]恋・恋愛・愛恋あいれん・愛・恋情れんじょう・恋慕れんぼ・思慕しぼ・眷恋けんれん・色恋いろこい・慕情ぼじょう・恋心・狂恋・悲恋・片恋・片思い・岡惚れ・...

初恋の用語解説を読む