事典 日本の地域遺産 「鹽竈神社燈台基礎石組」の解説
鹽竈神社燈台基礎石組
「推薦産業遺産」指定の地域遺産〔31号〕。
藩政時代末期、夜間入港などの標識となる燈台として「常灯籠」が鹽竈神社境内に建造着手された。未完成であるが県内における燈台設置の先がけとして貴重
出典 日外アソシエーツ「事典 日本の地域遺産」事典 日本の地域遺産について 情報
ノーベルがスウェーデンアカデミーに寄付した遺産を基金とする世界的な賞。1901年以降行われ、毎年、物理学・化学・生理学および医学・文学・平和・経済学の6部門において、顕著な功績のあった人に授与される。...