普及版 字通 「黌宇」の読み・字形・画数・意味
【黌宇】こう(くわう)う

を覽(み)るより、
を
(うと)んず。~學舍
敝(たいへい)し、鞠(きは)まりて園
と爲る。~順
~乃ち
(あらた)めて黌宇を脩め、
そ
する
二百四十
、千
百五十室。~是れより
學
にして、三
餘生に至る。然れども~儒
の風蓋(けだ)し
ふ。
出典 平凡社「普及版 字通」普及版 字通について 情報
1 多数の語を集録し、一定の順序に配列して一つの集合体として、個々の語の意味・用法、またはその示す内容について記したもの。語のほかに接辞や連語・諺なども収める。また、語の表記単位である文字、特に漢字を...