普及版 字通 「黌宇」の読み・字形・画数・意味
【黌宇】こう(くわう)う

を覽(み)るより、
を
(うと)んず。~學舍
敝(たいへい)し、鞠(きは)まりて園
と爲る。~順
~乃ち
(あらた)めて黌宇を脩め、
そ
する
二百四十
、千
百五十室。~是れより
學
にして、三
餘生に至る。然れども~儒
の風蓋(けだ)し
ふ。
出典 平凡社「普及版 字通」普及版 字通について 情報
〘 名詞 〙 春の季節がもうすぐそこまで来ていること。《 季語・冬 》 〔俳諧・俳諧四季部類(1780)〕[初出の実例]「盆栽の橙黄なり春隣〈守水老〉」(出典:春夏秋冬‐冬(1903)〈河東碧梧桐・高...