普及版 字通 「黌宇」の読み・字形・画数・意味
【黌宇】こう(くわう)う

を覽(み)るより、
を
(うと)んず。~學舍
敝(たいへい)し、鞠(きは)まりて園
と爲る。~順
~乃ち
(あらた)めて黌宇を脩め、
そ
する
二百四十
、千
百五十室。~是れより
學
にして、三
餘生に至る。然れども~儒
の風蓋(けだ)し
ふ。
出典 平凡社「普及版 字通」普及版 字通について 情報
菊の節供,九月節供,重九 (ちょうく) ともいう。五節供の一つ。旧暦9月9日の節供で,奈良時代より,宮中では天皇が紫宸殿に出御し,群臣に宴を賜わり詩歌文章をつくらせる菊花の宴が行われ,年中行事となった...