龍宮使(読み)りゅうぐうのつかい

精選版 日本国語大辞典 「龍宮使」の意味・読み・例文・類語

りゅうぐう‐の‐つかい‥つかひ【龍宮使】

  1. 〘 名詞 〙 アカマンボウ目リュウグウノツカイ科の深海魚全長はふつう約六メートル。体は細長くて著しく側扁し、銀色。全長にわたって赤い背びれがあり、頭の上方軟条は長く伸びる。腹びれ糸状

出典 精選版 日本国語大辞典精選版 日本国語大辞典について 情報 | 凡例

関連語 名詞

[名](スル)一定の主義・主張がなく、安易に他の説に賛成すること。「多数派に付和雷同する」[補説]「不和雷同」と書くのは誤り。[類語]矮人わいじんの観場かんじょう・同意・賛同・支持・賛成・雷同・便乗・...

付和雷同の用語解説を読む