633美の里

デジタル大辞泉プラス 「633美の里」の解説

633美(むささび)の里

高知県吾川郡いの町にある道の駅。国道194号に沿う。名称は合併前の旧吾北村の形がムササビの飛行する形に似ていたことと、近郊で国道194号線と439号線が交わること(194+436=633)から。

出典 小学館デジタル大辞泉プラスについて 情報

〘 名詞 〙 春の季節がもうすぐそこまで来ていること。《 季語・冬 》 〔俳諧・俳諧四季部類(1780)〕[初出の実例]「盆栽の橙黄なり春隣〈守水老〉」(出典:春夏秋冬‐冬(1903)〈河東碧梧桐・高...

春隣の用語解説を読む