633美の里

デジタル大辞泉プラス 「633美の里」の解説

633美(むささび)の里

高知県吾川郡いの町にある道の駅。国道194号に沿う。名称は合併前の旧吾北村の形がムササビの飛行する形に似ていたことと、近郊で国道194号線と439号線が交わること(194+436=633)から。

出典 小学館デジタル大辞泉プラスについて 情報

二十四節気の一つで,二至 (夏至,冬至) ,二分 (春分,秋分) として四季の中央におかれた中気。元来,春分は太陰太陽暦の2月中 (2月後半) のことで,太陽の黄経が0°に達した日 (太陽暦の3月 2...

春分の用語解説を読む