633美の里

デジタル大辞泉プラス 「633美の里」の解説

633美(むささび)の里

高知県吾川郡いの町にある道の駅。国道194号に沿う。名称は合併前の旧吾北村の形がムササビの飛行する形に似ていたことと、近郊で国道194号線と439号線が交わること(194+436=633)から。

出典 小学館デジタル大辞泉プラスについて 情報

菊の節供,九月節供,重九 (ちょうく) ともいう。五節供の一つ。旧暦9月9日の節供で,奈良時代より,宮中では天皇が紫宸殿に出御し,群臣に宴を賜わり詩歌文章をつくらせる菊花の宴が行われ,年中行事となった...

重陽の用語解説を読む