コトバンクはYahoo!辞書と技術提携しています。

Leh Leh

世界大百科事典内のLehの言及

【ラダク】より

…北からカラコルム,ラダク,ザスカル,大ヒマラヤの4山脈が北西から南東に走る山岳地帯で,その間に介在するインダス川源流部の河谷でも標高2500~4500mの高所にある。気候は冷涼乾燥で,中心都市レーLeh(標高約3500m)の年平均気温は5.5℃,年降水量は116mmにすぎない。レーを含む中部および東部地方は,気候,地形だけでなく,言語(チベット語),宗教(ラマ教)の点でもチベットと類似し,小チベットとも呼ばれる。…

※「Leh」について言及している用語解説の一部を掲載しています。

出典|株式会社日立ソリューションズ・クリエイト世界大百科事典 第2版について | 情報

Lehの関連キーワードアレキサンドリアWHY?ウィルヘルム・マイスターエセックサイト玄武岩シュードエラプティヴウェスターウァルト岩L. フェップルクリスタロライトシュトイトリンレーン(封土)ベツレヘムの星メレローウィチワイルブルク岩リレハンメルビーアリングウェルツェルシュタムラー反応分化作用グルリット蝦夷瓢箪木ツェーラム

今日のキーワード

天網恢恢疎にして漏らさず

《「老子」73章から》天の張る網は、広くて一見目が粗いようであるが、悪人を網の目から漏らすことはない。悪事を行えば必ず捕らえられ、天罰をこうむるということ。...

続きを読む

コトバンク for iPhone

コトバンク for Android

Lehの関連情報