MIT(読み)エムアイティー(その他表記)MIT

翻訳|MIT

ブリタニカ国際大百科事典 小項目事典 「MIT」の意味・わかりやすい解説

MIT
エムアイティー

「マサチューセッツ工科大学」のページをご覧ください。

出典 ブリタニカ国際大百科事典 小項目事典ブリタニカ国際大百科事典 小項目事典について 情報

世界大百科事典(旧版)内のMITの言及

【マサチューセッツ工科大学】より

…創設当初は機械,土木工学や建築,化学などの実用教育を重視したが,今日では人文・社会科学や芸術的教養とバランスのとれた科学技術分野の指導者の育成を目的とし,その教育方針と独自のカリキュラムは,世界の工科大学のモデルとなっている。通称MITとして,その研究と応用面の実績で世界的に著名である。学生数は約9700,教員約1900名(1996)。…

※「MIT」について言及している用語解説の一部を掲載しています。

出典|株式会社平凡社「世界大百科事典(旧版)」

二十四節気の一つ。元来,太陰太陽暦の 12月節 (12月前半) のことで,太陽の黄経が 285°に達した日 (太陽暦の1月5日か6日) に始り大寒 (1月 20日か 21日) の前日までの約 15日間...

小寒の用語解説を読む