Cafeteria

留学用語集 「Cafeteria」の解説

Cafeteria

学内の食堂、いわゆる学食のこと。学生寮(dormitory)に住んでいれば、原則として食事はcafeteriaでします。平日は朝、昼、夕の3食、週末はブランチ夕食の2食、あわせて週に19食分を、寮&食費Room & Board)の食費として大学に支払います。大学によっては"Meal Plan"といって、cafeteriaでとる食事の回数を選べるようになっています(たとえば「週に12食」とか)。日本のように和洋中バラエティに富んだ食事が出されることはなく、朝は卵とベーコンポテト、昼はハンバーガー、夜はフライドチキン、といった脂っこいメニュー中心になるので、そうした食べ物に慣れていない留学生は、まず日本食恋しさのためにホームシックになってしまうこともあります。

出典 栄陽子留学研究所留学用語集について 情報

立春から数えて 88日目で,現行暦では5月2日頃にあたる。八十八夜を過ぎればもはや晩霜も終りになるので,農家ではこれを種まきや茶摘み,その他の農作業開始の基準としている。日本では明暦3 (1657) ...

八十八夜の用語解説を読む