世界大百科事典(旧版)内のChiaraの言及
【クララ】より
…イタリアの聖女。イタリア語名キアラChiara。アッシジの貴族の娘に生まれ,1212年ポルツィウンコラでフランチェスコによって彼の修道会に受け入れられ,後にクララ女子修道会(クララ童貞会,フランシスコ第二会)を創立,修道院長となる。…
※「Chiara」について言及している用語解説の一部を掲載しています。
出典|株式会社平凡社「世界大百科事典(旧版)」
…イタリアの聖女。イタリア語名キアラChiara。アッシジの貴族の娘に生まれ,1212年ポルツィウンコラでフランチェスコによって彼の修道会に受け入れられ,後にクララ女子修道会(クララ童貞会,フランシスコ第二会)を創立,修道院長となる。…
※「Chiara」について言及している用語解説の一部を掲載しています。
出典|株式会社平凡社「世界大百科事典(旧版)」
春になって暖かくなりかけた頃、急に寒さが戻って、地面などがまた凍りつく。《 季語・春 》[初出の実例]「七瀬御秡 同晦日也。〈略〉雪汁いてかへる」(出典:俳諧・誹諧初学抄(1641)初春)...