世界大百科事典(旧版)内のChronosの言及
【オルフェウス教】より
…最初に水と大地(ガイア)があった。両者の結合から老いを知らぬクロノスChronos(〈時間〉の意。ゼウスの父クロノスKronosとは本来別の語であるが,その解釈として〈時間〉が提示されたとも考えられ,両者はしばしば混同される)が生まれた。…
※「Chronos」について言及している用語解説の一部を掲載しています。
出典|株式会社平凡社「世界大百科事典(旧版)」
…最初に水と大地(ガイア)があった。両者の結合から老いを知らぬクロノスChronos(〈時間〉の意。ゼウスの父クロノスKronosとは本来別の語であるが,その解釈として〈時間〉が提示されたとも考えられ,両者はしばしば混同される)が生まれた。…
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出典|株式会社平凡社「世界大百科事典(旧版)」
[名](スル)一定の主義・主張がなく、安易に他の説に賛成すること。「多数派に付和雷同する」[補説]「不和雷同」と書くのは誤り。[類語]矮人わいじんの観場かんじょう・同意・賛同・支持・賛成・雷同・便乗・...