DCレンズ(読み)てい⊆しいれんす,でぃーしーれんず

カメラマン写真用語辞典 「DCレンズ」の解説

DCレンズ

 カメラ、レンズメーカーであるシグマが、デジタル一眼レフカメラに多く採用されているAPS-Cサイズ撮像素子の大きさに合わせて設計した、デジタルカメラ専用交換レンズシリーズのこと。イメージサークルが小さくなるぶん、レンズ本体も小型にできる、価格も抑えられる、などの基本的なメリットをもつ。

出典 カメラマンWebカメラマン写真用語辞典について 情報

[名](スル)一定の主義・主張がなく、安易に他の説に賛成すること。「多数派に付和雷同する」[補説]「不和雷同」と書くのは誤り。[類語]矮人わいじんの観場かんじょう・同意・賛同・支持・賛成・雷同・便乗・...

付和雷同の用語解説を読む