larvikite(その他表記)larvikite

世界大百科事典(旧版)内のlarvikiteの言及

【御影石】より

…黒御影は熱膨張係数がきわめて小さく,精密工業で測定用に利用される精密定盤や,精密機械の台座としての需要もしだいに伸びてきている。 珍しい御影石に,ラルビカイトlarvikite,laurvikiteと呼ばれるノルウェー,ラールビク産のセン長岩がある。遠くからでは黒御影にしか見えないが,近くに寄るとその結晶が光を反射して輝き,見る角度によって輝きを放つ結晶が変わっていく。…

※「larvikite」について言及している用語解説の一部を掲載しています。

出典|株式会社平凡社「世界大百科事典(旧版)」

生まれて初めての恋。[補説]書名別項。→初恋[類語]恋・恋愛・愛恋あいれん・愛・恋情れんじょう・恋慕れんぼ・思慕しぼ・眷恋けんれん・色恋いろこい・慕情ぼじょう・恋心・狂恋・悲恋・片恋・片思い・岡惚れ・...

初恋の用語解説を読む