世界大百科事典(旧版)内のMūlaŚaṅkaraの言及
【ダヤーナンダ・サラスバティー】より
…近代インドの宗教改革者。別名ムーラ・シャンカラMūla Śaṅkara。24歳のときに不二一元論の系統をひく〈サラスバティー教団〉に入団,インド古来の伝統的宗教思想に戻るべきであると主張し,〈ベーダにかえれ〉という有名なスローガンを掲げた。…
※「MūlaŚaṅkara」について言及している用語解説の一部を掲載しています。
出典|株式会社平凡社「世界大百科事典(旧版)」
…近代インドの宗教改革者。別名ムーラ・シャンカラMūla Śaṅkara。24歳のときに不二一元論の系統をひく〈サラスバティー教団〉に入団,インド古来の伝統的宗教思想に戻るべきであると主張し,〈ベーダにかえれ〉という有名なスローガンを掲げた。…
※「MūlaŚaṅkara」について言及している用語解説の一部を掲載しています。
出典|株式会社平凡社「世界大百科事典(旧版)」
《モスクワに遠征したナポレオンが、冬の寒さと雪が原因で敗れたところから》冬の厳しい寒さをいう語。また、寒くて厳しい冬のこと。「冬将軍の訪れ」《季 冬》...
1/16 デジタル大辞泉プラスを更新
1/16 デジタル大辞泉を更新
12/10 小学館の図鑑NEO[新版]魚を追加
10/17 ブリタニカ国際大百科事典 小項目事典を更新
8/22 日本大百科全書(ニッポニカ)を更新