事典 日本の地域遺産 「NEAC-1101」の解説
NEAC-1101
「情報処理技術遺産」指定の地域遺産。
1958(昭和33)年、日本電気初のデジタル計算機NEAC-1101が完成。科学技術計算用を指向しており、日本初となる浮動小数点演算方式を採用した計算機であった
出典 日外アソシエーツ「事典 日本の地域遺産」事典 日本の地域遺産について 情報
[名](スル)一定の主義・主張がなく、安易に他の説に賛成すること。「多数派に付和雷同する」[補説]「不和雷同」と書くのは誤り。[類語]矮人わいじんの観場かんじょう・同意・賛同・支持・賛成・雷同・便乗・...