世界大百科事典(旧版)内のPānīpatの言及
【パーニーパットの戦】より
…インドのデリー北方約90kmのパーニーパットPānīpatで行われたインド史上重要な3回の戦い。パンジャーブ平原の東のはずれにあるパーニーパットは,北西インドからデリーへのいわば入口となるところである。…
※「Pānīpat」について言及している用語解説の一部を掲載しています。
出典|株式会社平凡社「世界大百科事典(旧版)」
…インドのデリー北方約90kmのパーニーパットPānīpatで行われたインド史上重要な3回の戦い。パンジャーブ平原の東のはずれにあるパーニーパットは,北西インドからデリーへのいわば入口となるところである。…
※「Pānīpat」について言及している用語解説の一部を掲載しています。
出典|株式会社平凡社「世界大百科事典(旧版)」
春になって暖かくなりかけた頃、急に寒さが戻って、地面などがまた凍りつく。《 季語・春 》[初出の実例]「七瀬御秡 同晦日也。〈略〉雪汁いてかへる」(出典:俳諧・誹諧初学抄(1641)初春)...