Reuss(その他表記)Reuss

世界大百科事典(旧版)内のReussの言及

【ルツェルン】より

…スイス連邦を構成するカントン(州),およびその州都名。スイス中央フィーアワルトシュテッテ湖Vierwaldstätter See北西岸,ロイスReuss川流出部に発達した都市で,人口5万9000(1996)。9世紀前半ムールバハ修道院の所領内市場として発展し,1180年ころ都市となった。…

※「Reuss」について言及している用語解説の一部を掲載しています。

出典|株式会社平凡社「世界大百科事典(旧版)」

半夏ともいう。七十二候の一つで,本来は夏至後 10日目から小暑の前日までをいったが,現行暦では太陽の黄経が 100°に達する日 (7月1日か2日) を半夏生とし,雑節の一つとして記載している。この頃半...

半夏生の用語解説を読む