内国郵便(読み)ナイコクユウビン

デジタル大辞泉 「内国郵便」の意味・読み・例文・類語

ないこく‐ゆうびん〔‐イウビン〕【内国郵便】

一国の領土内だけで往復する郵便。国内郵便。

出典 小学館デジタル大辞泉について 情報 | 凡例

関連語 名詞

精選版 日本国語大辞典 「内国郵便」の意味・読み・例文・類語

ないこく‐ゆうびん‥イウビン【内国郵便】

  1. 〘 名詞 〙 外国郵便に対して、一国の領土内だけでやりとりする郵便。〔逓信史要(1898)〕

出典 精選版 日本国語大辞典精選版 日本国語大辞典について 情報 | 凡例

春になって暖かくなりかけた頃、急に寒さが戻って、地面などがまた凍りつく。《 季語・春 》[初出の実例]「七瀬御秡 同晦日也。〈略〉雪汁いてかへる」(出典:俳諧・誹諧初学抄(1641)初春)...

凍返るの用語解説を読む