再使用(読み)サイシヨウ

デジタル大辞泉 「再使用」の意味・読み・例文・類語

さい‐しよう【再使用】

[名](スル)一度使用したものを、もう一度使用すること。例えば、ガラス製のビール瓶を回収して洗浄し、何度も使用するなど。再利用。→リユース

出典 小学館デジタル大辞泉について 情報 | 凡例

3月から 5月頃に発生する雷。寒冷前線の通過時に発生する界雷で,この雷雨はよくひょう(雹)を伴う。春の到来を伝える雷ともいわれる。雷鳴に驚き冬眠していた地中の虫たちが目ざめるという理由で「虫出しの雷」...

春雷の用語解説を読む