…この円周上の点(c,d)における接線の方程式は(x-c)(a-c)+(y-d)(b-d)=0である。原点を中心とする半径1の円周を単位円という。これは,複素平面上では絶対値1の複素数eiθ=cosθ+isinθ(iは虚数単位)の全体として表され,複素数の積により位相群となる。…
※「単位円」について言及している用語解説の一部を掲載しています。
出典|株式会社平凡社「世界大百科事典(旧版)」
二十四節気の一つ。元来,太陰太陽暦の 12月中 (12月後半) のことで,太陽の黄経が 300°に達した日 (太陽暦の1月 20日か 21日) から立春 (2月4日か5日) の前日までの約 15日間で...
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